関西Ruby会議02で「Rubyでソフトウェアづくりをアジャイルにするということについて」講演をします
kakutaniです。
来る11/6(金)の16:00から、関西Ruby会議02で「Rubyでソフトウェアづくりをアジャイルにするということについて」というタイトルで講演します(関西Ruby会議02は関西オープンソース2009の併催イベントです)。講演概要は次の通りです。
アジャイル開発を実践するならRuby。Rubyを使うならアジャイル開発。アジャイル開発にすれば生産性は上がる。
これらはすべて誤りです。ソフトウェアづくりの本性(Nature)と「アジャイル開発」、Rubyについてのお話。
私がこれまでの経験から学んだことをベースに、Rubyとアジャイルなソフトウェア開発の関係についてお話しする予定です。
会期中は、講演直後の17:00からジュンク堂書店KOF店にて、『アジャイルな見積りと計画づくり』をはじめとした私がこれまでに翻訳や監訳として携わった書籍のサイン会もおこないます。2日目の11/7(土)も関西Ruby会議02のプログラムを中心に参加する予定ですし、関西Ruby会議02 懇親会にも参加します。見かけたらお気軽にお声かけください。







